安全教育ビデオ・DVD

ビデオ

  1. 歩きたい 〜「墜落・転倒-その意味するもの」〜

    墜落災害のその後を追うドキュメンタリー
    (23分)
  2. 墜落物語 〜墜落ゼロはあなたの手で〜

    墜落災害の対策と注意点
    (14分)
  3. クレーン不倒への闘い! 〜転倒災害防止のノウハウ 作業員編〜

    クレーン転倒事例をもとに災害防止のポイント
    (15分)
  4. なぜ落ちたの お父さん 〜自分の安全は自分でつくる〜

    安全に対する取組み姿勢を説明してもらうドラマ形式
  5. 大将紀行 ほんとうに安全か? 〜PART1 販売編〜

    (27分)
  6. 交通ヒヤリマップの作り方・活かし方

    (22分)
  7. 落ちるな・転ぶな・無茶するな! 〜ヒューマンエラーを防止しよう〜

  8. (欠番)
  9. (欠番)
  10. 労災かくし破滅への道 〜ある送検事例を追う〜

    労災かくしのある送検事例を取り上げ、その実態と動機や方法にせまる
    (19分)
  11. 協力会社の社長の戸惑い 〜公共工事で指名停止を喰わないために 第1巻〜

    ひとつの労働災害で崩れ去った信用と信頼
    事業者に課せられた四重責任の重さを具体的に訴える
    (15分)
  12. 仕事を失くした職長の後悔 〜公共工事で指名停止を喰わないために 第2巻〜

    職長の告白を聞き、「職長の職務」とは何かを考える
    (15分)
  13. 助かった 〜ヘルメット・安全帯の底力〜

    敢えて災害の瞬間を再現し、ヘルメット・安全帯がどのように 作業者の身を守るか検証する。
    ヘルメット・安全帯の絶対着用のすすめ
    (23分)
  14. 不注意の代償 〜ある作業員の告白〜

    たった一度の不注意や過ちが、企業や個人の信用を落とす 可能性があるということを理解してもらうための教材
    (20分)
  15. <改訂版> 移動式クレーンの 災害事例と安全のポイント

    移動式クレーンによる労働災害統計・災害事例研究及び 安全作業のポイント
    (21分)
  16. 安全の鬼が説く 統責者の心得 第1巻 〜安全の鬼!現場所長を叱る〜

    現場代理人必見!統括安全衛生責任者の心得
    (18分)
  17. 安全の鬼が説く 統責者の心得 第2巻 〜職長が語る こんな所長は落第だ〜

    現場代理人必見!統括安全衛生責任者の心得
    (18分)
  18. みんなで作り、みんなで守る 建設現場の作業手順書

    安全な作業をするために現場で守られている作業手順書の作り方 のポイントと現場中心の作成過程を具体的にわかりやすく解説し 作業改善提案に結び付けるノウハウを提供しています。
    (30分)
  19. 災害の瞬間から学ぶ アッ落ちる! 〜墜落・転落の衝撃を検証〜

    今さら言うまでもなく、最も深刻かつ重大な結果をもたらす災害。それが墜落・転落災害!本ビデオ教材は、あえて災害の瞬間を再現し、視聴者へ危険の再認識を促す。
    安全帯、ヘルメット、墜落・転落防止用ネット、親綱が、どのように身体を守ってくれるのか学ぶ。
    (14分)
  20. 重大な災害の後にくるもの 違法人Ⅱ 〜あまりにも大きかったその代償〜

    気の緩み、慣れから来る決断が、その後どんな代償として、誰に、どれだけ降り掛かるのか?建築現場で起きる災害をリアルに描くドラマ部分に加えその責任と代償の鋭い解説を盛り込み、より安全への意識を高め、根付かせる作品。
    (29分)
  21. 作業員向け 新規入場時教育 入場初日を甘く見るな!

    「新規入場時教育」を軽視しおろそかにしたベテラン作業員の実際の災害をもとに入場初日は、昨日までの現場とは異なる隠された危険が一杯だということを検証しそれ故の「新規入場時教育」であることを悲惨な災害を通して訴える。
    (15分)
  22. 掘削現場の危険 作業者が、みくびったとき山がくる!

    掘削現場では当たり前のヒヤリハット。ベテランなら、転がり落ちる土くれひとつにも前兆を予測するのに、未熟な作業者はまったく恐れない。土砂崩壊の恐ろしさを訴える。
    (15分)
  23. ありがとう安全帯 〜安全帯をきちんと使いたくなるビデオ 正しい使い方、危険な使い方〜

    安全帯の正しい掛け方、点検、装着のポイントなど、これまで知らなかった誤った使い方の危険性を網羅し、注意点や正しい使い方、上手な使い方をわかりやすく解説する。
    (15分)
  24. (欠番)
  25. 土木工事における作業員の法的義務 〜自己安全義務とは〜

    安全の確保は事業者だけに課せられた一方的義務なのでしょうか。いいえ、土木工事の現場で働く作業員の皆さんにも、安全に関わる法的義務があるのです。作業員の自己安全義務について説明するビデオです。
    (17分)
  26. 危険の実感墜落した男の訴え 〜7メートル下に落ちた男の証言〜

    作業員が作業開始前に持ち場で「危ない所」はないかと作業の場所・方法・行動等の面で危険を予測する能力を身につけ、それを基に行動し守っていき「自分の安全は、自分で守る」ことを自覚してもらうのを訴えた作品です。
    (23分)
  27. 墜落災害を防ぐリスクアセスメント

    墜落災害など、重大な災害を回避するためのリスクのかけ方について、 このビデオでは、途中から工事方法が変更され、作業手順書を改めて 出し直すことになり、来週からの手順書を急ぎ修正する過程で、 その要領と要点を学びます。
    (17分)
  28. こうして防げ!重機災害 〜災害事例とリスクアセスメント〜

    パワーショベルによる災害が各地で頻発しています。
    災害事例から学ぶには、【何がこの災害を引き起こしたのか。】と いう視点で根本原因を考え、再発防止対策を立てることが 必要なのです。このビデオは事例を参考にして「事実の確認」 「問題点の発見・分析」、「根本的問題点の決定」、「対策の立案」という ステップですすみます。 この「問題点の発見・分析」がリスクアセスメントの 「危険性・有害性の洗い出し」に相当し、自然とリスクアセスメントを 学ぶこととなります。
    (16分)
  29. 安衛則改正 足場はこうかわった 〜設備と点検のポイント〜

    足場等安衛則の一部が改正されました。
    足場の改正内容とは・・・墜落・落下防止措置について具体的に どのように対応すればよいのか? そして災害を未然に防ぐための安全点検は項目ごとに点検のポイントを 分かりやすく解説しています。
    (36分)

DVD

  1. 新版 1メートルは一命取る 第1巻 足場から落ちないために

    Ⅰ 建設業の労働災害
     ・労働安全衛生規則(足場等関係)の改正
     ・足場などからの墜落防止措置等の充実
     ・足場の安全点検等の充実
    Ⅱ 足場の種類とその特徴
    Ⅲ 墜落災害の要因と対処法
    (16分)
  2. 新版 1メートルは一命取る 第2巻 開口部から落ちないために

    Ⅰ 開口部の種類
    ・おもな開口部の紹介
    Ⅱ 墜落災害の事例
    Ⅲ 徹底した安全対策
    (17分)
  3. 新版 1メートルは一命取る 第3巻 可搬式足場台・脚立・移動はしごから落ちないために

    Ⅰ 作業のリスク低減
    Ⅱ 優先順位1高所作業をなくす
    Ⅲ 優先順位2安定性の良い設備の使用
    Ⅳ 優先順位3作業方法の明確化と安全教育実施
    Ⅴ 優先順位4万が一のための保護具使用
    (17分)
  4. 油断がまねく パワーショベルの重大災害

    パワーショベル災害の防止策を解説
    災害を引き起こす典型的な要因を4つの事例で紹介し、さらにそれを「管理的要因」「機械的要因」「人的要因」にわけ、わかりやすく解説しています。
    (17分)
  5. 作業員さん それは法律違反ですよ 〜作業員の自己安全義務8か条〜

    新米作業員が安全帯を使わずに床端部で作業中、現場主任に発見されて職長ともども厳重注意を受けることになった。その時初めて、安全帯を使用するという現場のルールが、労働安全衛生法という法律に基づいていることを知った。ほとんどの現場のルールは、法律で定められている作業員の遵守義務です。
    (15分)
  6. 熱中症をあなどるな 〜熱中症の危険と対策〜

    熱中症は、気づかないうちに体温が急上昇し、ミネラルが不足し急速に脱水症状におちいってしまう急性疾患です。
    熱中症の発生しやすい条件、時間帯などを分析し、予防対策を示します。
    (17分)
  7. 災害事例に学ぶ 建設工具・器具の正しい使い方

    建設工具・器具による労働災害を防ぐためには工具・器具を正しく使用することが一番の基本です。今まで起きた災害事例を参考にしながら、建設工具・器具の正しい使い方について学んでいきます。
    (17分)
  8. これだけは守ろう 基本ルール17カ条 〜繰り返し災害をなくすために〜

    安全の基本ルールを守ることの重要性、『繰返し災害』防止のため、守るべき基本ルールには何があるのか? 安全の基本ルールを守ることは利益向上にもつながる!
    これらについて解説します
    (23分)
  9. 三大災害をビジュアルで学ぶ 建設業の労働災害事例集

    建設業における労働災害の中でとりわけ大きな比率を占めているのが、「墜落・転落災害」、「建設機械・クレーン等の災害」、「倒壊・崩壊災害」です。
    過去に起こった数多くの災害事例をチャプター別に見ながら、人の不安全行動や、職場でのルール違反などが原因で起きた災害に焦点に当て、労働災害防止のための安全対策を考えてます。
    (29分)
  10. ヒューマンエラー災害と対策 第1巻 ヒューマンエラーの原因を知ろう!

    人間は、機械にはできない臨機応変な対応ができます。それは素晴らしいことですが、しかし、時に、その『臨機応変』が『自分勝手』に変わりヒューマンエラーが起きてしまいます。
    ヒューマンエラーの原因となる人間の特性を正しく理解し対策を考えます。
    (16分)
  11. ヒューマンエラー災害と対策 第2巻 ヒューマンエラーを防ごう!

    ヒューマンエラーが発生することを前提に、ヒューマンエラーが発生したとしても事故につながらない対策を考えることが重要です。その対策が難しいものについては、ヒューマンエラーの発生を抑制する対策を考えます。
    (18分)
  12. 脚立作業の主な災害事例

    事例1 脚立の天板上に乗りバランスを崩す
    事例2 脚に継ぎ足した木材が外れる
    事例3 脚の一方が土にめりこむ
    事例4 開口部やベランダで脚立を使って転落
    事例5 緊結してない足場板が天秤になり転落
    主な災害事例から安全対策を考えます。
    (15分)
  13. 作業員 意識改革のすすめ

    自分の身体は自分で守るという自覚
    どんな作業でもまず安全の確保から。
    脚立作業をバックに、どうやって不安定な足場を解消できるか一生懸命に考える作業員。その姿を通して基本のつみ重ねと安全への目覚めが職長への道であることを示します。
    (15分)
  14. 新版 チョットマッタその作業 〜職長が発見した危険な作業のかずかず〜

    職長が巡回で発見した作業員の不安全行動
    作業員への適切な指導と正しい注意のしかた
    災害を未然に防ぐための職長の心がまえ
    脚立を足場に用いるときの注意など
    (13分)
  15. 新版 墜落の波紋 〜油断が招いた大きな災難〜

    高さ3メートルの足場上で資材取り込み作業をなんどか繰り返すうち、安全帯使用をうっかり忘れた作業員。その時、作業員は足をすべらせ墜落してしまったのです。全身打撲と脳挫傷で緊急手術。
    不慮の災害から2か月、ケガから回復した作業員の周囲では思わぬ事態が展開していた・・・。
    ついうっかり、ただ安全帯を忘れただけなのに、その災害は大きな波紋、周囲をまきこむ災難になっていた。
    たとえ、ウッカリボンヤリであっても、災害は決して自分だけですまない事がよく分かります。
    (18分)
  16. ヒヤリハットから学ぶ 新人作業員のための危険予知

    新人作業員が不安全行動を繰り返し、何度もヒヤリハットに遭遇します。
    ところが、「その危険を危険と感じないうちに」大きな災害を引き起こしてしまいました。ヒヤリハットから学ぶことは決して少なくありません。建設業で一番大切なことは怪我をしないで安全に仕事をすることです。
    (17分)
  17. 高年齢者の安全対策 〜快適で安心して働くために〜

    長年の実務経験に基づき、熟練した技能をもち、現場のあらゆる問題を解決する力、いわゆる「現場力」に優れた高年齢者が、その素晴らしい能力を今後も十分発揮できるよう、快適で安心して働けるための安全対策を講じることが重要になります。
    (20分)
  18. 粉じん障害の防止と防じんマスク

    粉じん等による障害は、後遺症が残る災害です。
    事前の知識さえあれば、殆どが防げる災害です。
    【収録内容】
    ・粉じんと呼吸
    ・粉じんによる疾病
    ・粉じんによる疾病の防止と粉塵作業の管理
    ・粉じんと呼吸保護具
    (15分)
  19. 管理監督者の責任と役割 新人編 〜安全太郎の成長日記〜

    専門学校を卒業して、建設会社に就職した入社1年目の仕事ぶりを追いながら、その成長してゆく姿を通して管理監督者としての責任と新人の役割を紹介していきます。
    (17分)
  20. 部下を災害から守る 職長安全衛生責任者の大きな役割

    作業中、作業員が首すじに火傷を負ってしまいました。どうして、このような事故が引き起こされたのかを災害発生から時間を戻して、検証し、職長がどこで、重大なミスを犯してしまったのかを再現します。
    (15分)
  21. 労働災害に潜むヒューマンエラー! 〜油断大敵、あなたがドスン〜

    この災害は数年前、都内のあるビル建設現場で実際に発生したヒューマンエラーが原因の墜落災害の再現です。被災者はベテラン電気工、この現場に入って4週間目の災害発生でした。
    ヒューマンエラーが重なって、開口部から転落し、脊椎を損傷し、下半身不随で、一生車椅子での生活を余儀なくされたのです。
    (15分)